自分の仕事は、自分でつくる

10年後の「自分」と「仕事」をつくる、行動力の磨き方

オトナの夏期講習、はじめます!


とある方に、「新しい編集」を考えるというテーマの、コミュニティ(slackのグループ)にご招待いただきました。
僕が以前から注目していたメディアの編集長や編集者と密に触れ合える場所ですので、今からとても楽しみです(*一般公募はしておりません)。

 

よくよく考えてみると、「オンラインコミュニティ」というものにずっと注目していて、大学生限定の「ふたりごと文庫 編集室」でコミュニティを立ち上げ、その面白さ、可能性を実感しているにもかかわらず、自分自身が新しいコミュニティに飛び込んでいなかったな、と…。なので、久々に新しい視点で学ぶことができると思うと、ワクワクが止まりません。会社や学校以外のコミュニティに飛び込んで、新しい価値観に触れ続けることって、これからの時代には欠かせない経験になります。

 

で、ここでふと思ったこと。

 

でも、コミュニティに入って、刺激を受けたり、学びを得たりしたい人は多いのに、その最後の一歩を踏み出せない人って、意外に多いんじゃないかな、と。
その理由はさまざまだと思いますが、やっぱりもったいない…。今は多くの人がオンライサロンを主宰されていますが、百聞は一見にしかず。興味があるものを見つけて、1度参加してみるといいと思います。こういう投資は、本当に大事です。

 

というわけで、完全に思いつきですが、「期間限定」「完全無料」のオンラインコミュニティを立ち上げてみようと思います。

 

例えるなら、新しいコミュニティに飛び込むための予行練習をする、オトナの夏期講習。
ここは純粋な学び場で、あとあと有料になったり、よくわからないモノを買わされることもありません。みんなで集まろう! と、勉強会や懇親会をすることになったら、お金がかかることもあるかもしれませんが…。その程度です。

 

テーマは、「慣れる」。
新しいコミュニティに飛び込むことに、慣れる。
夢や目標を語ることに、慣れる。
自分の悩みや不安を相談することに、慣れる。
アイデアを出すことに、慣れる。

そう、いろいろなことに「慣れる場」にできればな、と。自分の仕事を、自分でつくるための地力をつけるための第一歩目にしたいと思います。

 

参加条件はたったひとつ。自分の「本名」と「仕事」と「目標」をメンバーに公開できる人。もうひとつ付け加えるなら、幽霊メンバーになることなく、その期間は積極的にコミュニティに参加できることくらいでしょうか。

 

期間はメンバーが揃ってから、8月末くらいまでの約1ヶ月。slackのグループで行います。
新しい一歩を踏み出してみたい人、自分の殻を破ってみたい人、自分の仕事をつくる基礎トレーニングをしたい人、以下からお気軽にご応募ください。

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